好き勝手設定を捏ねています。一次創作マンの血が騒ぐ~。
ルーンフォークの戦士です。
キャラクター保管所:
ドミニクゆとシート:
ドミニク
脳と胴体部分が生物寄りの構造をしているらしい
ジェネレーターで製造する際に首の後ろのプラグから体液や血液にあたる液を注いでいる(ので前の絵の首の後ろのケーブルみたいなやつはケーブルと言うよりはチューブである)
ケガしても大量出血していなければ・かつ適切な栄養をとっていれば自分で復帰できる
実は目と耳は夜光虫と似たような生物発光の原理で光っているらしい。目の中の組織(個体によって色は様々)は、感情がたかぶると反応が起こりピカッと光る。耳の部分(ヘッドホンのような部分)は目と同じ色で常にうっすら光っている。
胸部はシェル的な部位があるが腹部にはないので人工皮膚に覆われた肉が丸出しだったりする(世界はそれを弱点と呼ぶんだぜ)。そのため腹部に刃物とかがブスッと刺さるとヤバい。それはそれとして脇腹をくすぐられると弱い(かわいいね)
腕と脚は実質筋電義手や義足のような状態になっているので、最悪ダルマ状態になってもドミニク(と同じジェネレーター生まれのルーンフォーク)の場合はパーツを付け直せばさらっと復帰できるらしい(が、パーツの入手自体が現在は困難なので結局現実的ではない)
じゃあどうやって新たに身体を作っているのかというと、動作が停止した同族の手足をそのまま再利用しているのである。(それ以外の部位は普通のルーンフォークのように身体の一部を少しずつ分け与えて培養している)
あと胎生ではないのでヘソはない(シェフのこだわり)
今作ったら身体特徴的には戦闘型ルーンフォーク(希少種)になるのかもしれないが、ドミニクたちはなんらかの使命をもって生まれるわけではないらしいので、中身に関しては戦闘型らしいとはあまり言えない。
(追記 6/20)
こないだ初めて海辺を舞台にしたセッションに行きました!